仕事でC#を使い始めたので、勉強する集まりでもないかな?と思って探してみたところ、タイミングよく「わんくま同盟 東京勉強会 #23 C# Day」なるイベントがあり、参加させていただいた。
C#は1.0のときに少しいじった程度のレベルだったので、3.0までの変遷やJavaとの違いなど、いろいろと勉強になった。
イベントで知り合った、私と同じくJavaの経験が長い方が、日記に詳しくまとめてくださっているので、勝手にトラックバックさせていただきます。
しかし、社内で見た現実は、自分たちの能力と成果を評価してくれるのが、それまでなんのハードルも越えてこなかった上司たちであるという矛盾だった。自分たちの評価を決める上司たちは、いままで目標達成したかどうかも怪しいのだ。彼らは「成果主義」がなんであるかも知らないし、その経験もない。ならば、なぜ、自分たちを公平に評価できるのだろうか?
「内側から見た富士通「成果主義」の崩壊 (ペーパーバックス)「仕事は、人間の心を映し出す鏡なんだよ。仕事が粗雑な人間は内面も粗雑だし、退屈そうに仕事をしている人間は、仕事に退屈しているのではなく、自分自身に退屈しているんだ。つまらない仕事でも、芸術家が手がければ芸術品に仕上げることができる。仕事というのは自分の心の状態を映し出すものなんだよ」
「はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術したがって、もし、誰かが本当にポジティブ・シンキングを行いたいのであれば、その人に求められるのは、実は、「念の強さ」ではなく、「無邪気さ」や「純粋さ」なのです。自分の描く夢の実現を無邪気に信じることのできる力や、その実現をただひたすら純粋に祈ることのできる力こそが求められるのです。
「仕事の思想―なぜ我々は働くのか (PHP文庫)Java SE 6 update 10 では、新しいルック&フィールである「Nimbus」が追加されるほか、コールドスタート(JavaVMの起動のこと?)のパフォーマンスが改善されるそうです。
これは楽しみですね。
_ サミエル [やーやーご無沙汰さんです。今日は32時間ぶっ通しでプログラム書いてました。まだまだ若いぜ。 XMLは現行の言語..]
_ Kohno [おっ、久しぶりです! 32時間て…、若いな−。 近代的な言語は、大抵XMLへのシリアライズをサポートしてるね。 ..]
_ サミエル [連日徹夜の俺ちゃんです。 正直30日、キツイ。わからん。]